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アロマ日記
日々の生活の中でのアロマテラピーとの繋がりを綴る、アロマブログです。
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パクチーその4
テレビ番組内で、パクチーの香りがカメムシのにおいの成分と似ていると紹介されてました。
私はパクチー大好きなので、全く気になりませんが、苦手な方はよくカメムシのにおい・・・って言われますよね。
でも、ジャスミンの香りの中にはスカトールが入ってますしねぇ~~~。
カメムシのにおいに似てるからと言って、嫌いにはならないな。
秋にはハーブ坪庭にパクチー植える予定ですしね(笑)。

番組内容をまとめたニュース記事は↓です。
タイ料理やベトナム料理が好きな人にとって「パクチー」は欠かせない。最近ではパクチー愛好家を表す「パクチスト」なる言葉が登場し、都内に専門店が続々オープンするなどブームが起きている。
だが、そんなパクチストたちがショックを受けかねない衝撃的な事実が2015年8月18日放送の「中居正広のミになる図書館」(テレビ朝日系)で明かされた。
(中略)
内科医の大竹真一郎氏の口から「知らなきゃよかった」事実が明らかにされた。なんとパクチーの匂いは「カメムシの匂いと同じ成分」だというのだ。
大竹氏の解説によると、どちらにもヘキセナールやデセナールという匂い成分が含まれているという。厳密に言えば成分が全く同じということではなく「非常に似ている」ということのようだが、持田さんは口をぽかんと開けたままショックを隠せない様子だった。
もっとも、パクチーの匂いがカメムシの匂いに似ている...という話はかねてからあるもので、日本には「カメムシソウ」という別名まである。「カメムシの匂いにしか感じられない!」というのは、パクチー嫌いの人々がもっぱら主張してきたところだ。ほかに南京虫の匂い、加齢臭という指摘もある。
(JCASTニュースさんより)

テーマ:アロマテラピー - ジャンル:心と身体


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