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アロマ日記
日々の生活の中でのアロマテラピーとの繋がりを綴る、アロマブログです。
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イタリアンパセリその2
昨日ハーブガーデンに植えてるハーブがシソ科ばっかりって書きましたが、イタリアンパセリを忘れてました。
イタリアンパセリはセリ科ですね。
植え替えたときは弱弱しくて葉も茶色いところが混じったものもあったのですが、今はすっかり緑です。
もう少し育ったら食べれるかも??

イタリアンパセリ、調べてみました。
イタリアンパセリ(学名:Petroselinum neapolitanum、伊語:Prezzemolo)はセリ科の野菜。パセリの仲間。プレーンリーブド種とも呼ぶ。
特徴
日本でパセリ(オランダゼリ)と呼ばれているものに比べると葉が平たく、風味や香りが柔らかいのが特徴。主にイタリア料理で香味野菜として使われることが多い。
そのままちぎって料理に添えたり、細かく刻んで料理のソースやドレッシングなどに利用される。
(Wikipediaより)

以前紹介したものも再掲しておきます。
イタリアンパセリ
学名 Petroselinum crispum var. neapolitanum
原産地 地中海東部沿岸
まき時 3~5月、9月
はな時 5~7月
収穫期 5月末~8月上旬、10~11月
特長 セリ科の二年草。葉がチリチリにカールしない平葉種のパセリで、葉、茎、根ともにビタミンA、B、Cおよび鉄分、カルシウムなどのミネラルも豊富なハーブです。生長にあわせて外葉から順次収穫するとよいでしょう。
育て方 半日陰のやや湿った場所を好みます。種は3~5月に鉢にまき、2ヵ月後に定植するか、直まきにして育てます。鉢にまいたものは、キッチンの窓辺で育てると重宝します。花を咲かせぬよう花芽は摘み取り、長期間収穫しましょう。
利用法 ビタミンやミネラルが多いので生食するのがベスト。いろいろな料理のつけ合わせに、また煮込み、漬物、揚げ物にもお勧めします。料理に使う場合は、香りがとばないよう、仕上げの直前に加えましょう。バスに入れると肌の活性化に役立ちます。
タキイ種苗株式会社さんイタリアンパセリパッケージより)

テーマ:アロマテラピー - ジャンル:心と身体


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