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アロマ日記
日々の生活の中でのアロマテラピーとの繋がりを綴る、アロマブログです。
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金属アレルギー
肉離れと捻挫の治療に通ってる治療院では、置き鍼をしてくださるのですが、これが毎回痒くなって取っちゃうんですよね・・・。
原因は置き鍼の上に貼るシールかと思ってたのですが、痒みのあるところを見るとどれも2箇所ずつ赤くなっていて、どうも原因はシールじゃなくて鍼のような気がします。
置き鍼で筋肉などの痛みがすぐ取れるので、使わないでっていうのもちょっとなぁ・・・って思うので、次回からは少し早めに剥がすようにします。

Wikipediaで金属アレルギーについて調べてみました。
私が一番最初に発症した金属アレルギーは、友達からもらったフランス土産のピアスだったんですよね・・・(涙)。
ピアスホールがぐちゅぐちゅしだして、最初どうしてか原因がわからなくてびっくりした記憶が・・・。
それ以来、あまりアクセサリーはつけなくなりました(涙)。

金属アレルギー
メカニズム
アレルギーはタンパク質に対し起こるものなので、金属が直接にアレルギーを起こすわけではない。つまり、金属はアレルゲンではない。
金属から溶出した金属イオンが、人体が本来持つタンパク質と結合し、アレルゲンとなるタンパク質に変質させる。
症状
金属との接触部に起こる接触皮膚炎(部位によっては粘膜炎)が代表的である。金属イオンが血流によって全身に運ばれると全身性皮膚炎を起こすこともある。
金属の種類
金属アレルギーを起こしやすい金属としてはニッケル、コバルト、クロムがある。
一方で金・銀・白金はアレルギーを起こしにくい。最近、インプラントで多用されるチタンや宝飾品に用いられるタンタルやジルコニウムもアレルギーを起こしにくい。それは化学的に安定な不動態を形成し、金属イオンが溶出しないからである。
アレルギーを起こしやすい金属は、合金になっていたりメッキされていることもあるので注意が必要である。また、チョコレート(ニッケルを含む)等の様に、食べ物に含まれている場合もある。
Wikipediaより)

テーマ:アロマテラピー - ジャンル:心と身体


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