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アロマ日記
日々の生活の中でのアロマテラピーとの繋がりを綴る、アロマブログです。
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皮蛋
ピータン、私は結構好きなのですが、苦手な方多いですよね・・・。
先日とってもピータンを食べたくなり、買ってきていたのですが、食べる機会がなく、昨日やっと食べれました。
ピータンって当たり外れがあるので、どこのにしようか迷いましたが、台湾製の6個入りにしたら大当たり!!
癖も香りもきつくなく、とってもおいしく頂けました。

ピータンはピータン豆腐とかお粥に入れたりもしますが、私はくし切りにしたピータンをごま油とおしょうゆを混ぜたタレにつけて食べるのが好きです(笑)。
今回のピータンはほんとに香り控えめなので、ごま油を使うとピータンの香りがちょっと物足りなく感じるくらいわからないくらいです。
お酒の肴にしながら1個一人で頂いちゃいました(笑)。

ピータンは、Wikipediaによると
皮蛋(ピータン)は、アヒルの卵を強いアルカリ性の条件で熟成させて製造する中国の食品。鶏卵やウズラの卵などでつくられる場合もある。高級品には白身の表面にアミノ酸の結晶による松の枝のような紋様がつくことから、松花蛋と呼ぶ(「花」は“紋様”を意味し、全体として「松の紋様の卵」の意)。
食べ方
皮蛋は、アンモニアや硫化水素を含む独特の匂いと刺激的な味を持つ。なお食べる時は殻についた粘土や籾殻などを洗い落としてから殻を剥いて食べる。できればスライスしてしばらく空気にさらし、匂いが減ったころに食べるとよい。
(Wikipediaより)

スライスしてしばらく放置してると香りが飛ぶんですね。
もし今度香りのきついピータンを買うことがあったら、試してみたいと思います。

テーマ:アロマテラピー - ジャンル:心と身体


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