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アロマ日記
日々の生活の中でのアロマテラピーとの繋がりを綴る、アロマブログです。
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フェルビナク
抗炎症や鎮痛剤に使用されている、フェルビナクって言葉はCMなどで聞いたことがあると思いますが、母が最近書法されたフェルビナクが入ったスティック状の鎮痛剤を持っていたので、試しに使ってみました。

ニオイはアルコールかな??
かなりつんとした香りが鼻をつきます。
塗ってみると、少しすっとするけど、これはメントールのす~~っとする感じとは違うのかなぁ??
塗ってすぐは皮膚の熱を奪われてす~っと感じるってような気がします。
でも、塗った後しばらくジリジリと感じるかも??
今までは湿布を処方されていたようなので、コレに変わって痛いのがなくなるといいなぁ・・・。

フェルビナクについてWikiで調べてみました。
フェルビナク(Felbinac)とは抗炎症、鎮痛作用を持ったフェニル酢酸系の非ステロイド性抗炎症薬である。皮膚から痛む患部に浸透し、酵素の1つシクロオキシゲナーゼに直接働きかけることで、炎症を引き起こすプロスタグランジンという物質の生合成を抑制する作用がある。肩・腰・関節痛などの炎症と痛みを抑える効果がある。CAS登録番号は [5728-52-9]。
化学名:4-Biphenylylacetic acid
分子式:C14H12O2
分子量:212.24
融点 :163~166℃
(Wikipediaより)

テーマ:アロマテラピー - ジャンル:心と身体


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