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アロマ日記
日々の生活の中でのアロマテラピーとの繋がりを綴る、アロマブログです。
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三半規管
スポーツジムでの運動はかなりハードにやってる方ですが、苦手な動きとして、ぐるぐる回ったり、姿勢が上下するだけで、くら~~っとなってしばらく停止・・・、ってなってしまいます(涙)。
ぐるっと回るイメージをするだけで、頭がくらくらしちゃうので、三半規管を鍛える方法はないか調べてみたところ、Wikipediaに載ってました。
学校に通ってた頃はどれも大丈夫だった動きなのに、今はどんな動きだったか想像するだけで、結構きますね・・・。
でも、鍛えられるなら、少しずつ頑張ってみようかな・・・。

三半規管
三半規管(さんはんきかん)は平衡感覚(回転加速度)を司る器官であり、内耳の前庭につながっている、半円形をしたチューブ状の3つの半規管の総称である。名前はその形状と数に由来する。
ヒトを含む脊索動物のほとんどが半規管を3つ持っているため三半規管と呼ばれるが、無顎類においては半規管が2つ(ヤツメウナギ類)ないし1つ(ヌタウナギ類)であるため、「三半規管」という呼称は器官の代表的な名称としては正確ではない。以下はヒトの三半規管についての解説であるが、基本的にほぼ全ての(無顎類以外の)脊索動物に共通である。
機能強化
三半規管の機能は鍛錬によって強化が可能であり、これを鍛えることは内耳性の病変であるメニエール病の回転性めまいなどの症状緩和にも役立つ。機能強化の具体的な方法としては、後ろ向きに歩く、ブランコで揺られる、回転した後に片足で立つ、首を上下前後左右斜めなどへ傾けたまま体を起動させる、マット運動での前転・後転、行く先に対して正面向き・横向き・斜めなど方向を変えて横たわった体勢から起き上がってのダッシュ、などがある。他にも多くの具体策があるが、症状改善が目的であれば病状に応じて無理のない方法で行い、スポーツ選手などにおいては可能であれば回転や各方向からの刺激に対して目を閉じるなど視覚補正が働かない条件の下で行うと、いっそう効果的である。
(Wikipediaより)

テーマ:アロマテラピー - ジャンル:心と身体


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