ブログ内検索

カテゴリー

最近の記事

月別アーカイブ

リンク

このブログをリンクに追加する

アロマ日記
日々の生活の中でのアロマテラピーとの繋がりを綴る、アロマブログです。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ハロウィン
今日はハロウィンですね。
2011年のブログには、ハロウィンが控えめっぽいようなことを記してましたが、震災があった年だったからなのかもしれませんね。

今年は街中オレンジだらけで、仮装も盛り上がってるようですね。
私もカボテャのプリンを数日前に食し、クリスピークリームドーナツのハロウィンドーナツを頂きました。
明日からはクリスマスに変わるのかな??

過去の記事を調べてみるとハロウィンについて何度か書いてますが、ハロウィン自体については触れてなかったようなので、いつものWikipedia頼りです。

ハロウィン
ハロウィン、あるいは、ハロウィーン(英: Halloween または Hallowe'en[※ 1][※ 2])とは、毎年10月31日に行われる、古代ケルト人が起源と考えられている祭りのこと。もともとは秋の収穫を祝い、悪霊などを追い出す宗教的な意味合いのある行事であったが、現代では特にアメリカで民間行事として定着し、祝祭本来の宗教的な意味合いはほとんどなくなっている。カボチャの中身をくりぬいて「ジャック・オー・ランタン」を作って飾ったり、子どもたちが魔女やお化けに仮装して近くの家々を訪れてお菓子をもらったりする風習などがある。
(Wikipediaより)
スポンサーサイト

テーマ:アロマテラピー - ジャンル:心と身体

風邪気味その6
朝晩がかなり冷え込むようになってきてるのに、夏とあまり変わらない格好のまま布団に入り、夜中に寒くて起きるという生活をしていたら、ちょっと体調崩したようです・・・。
数日前から鼻声気味だったり、微熱があったりで、今日は一日頭痛が治りませんでした(涙)。

ひどくならないように、毎晩オレガノカプセルは服用してたのですが・・・。
風邪薬も飲んだ方がいいのかも??
頭痛と鼻ぐすぐす用にペパーミントを塗布しておきました。
足裏にユーカリラディアタも塗っておきます。
ラベンサラ・・・、買わないと・・・(涙)。

久しぶりに長時間PCで作業して、吐き気も出てきたので、今日はもう寝ます・・・。
少し暑く感じるのが気になりますが、一応あったかい格好してみます。
寝ながら脱いじゃいそうですが・・・。

テーマ:アロマテラピー - ジャンル:心と身体

流行
今年の西アフリカでおきたエボラ出血熱の流行についてもWikipediaでまとめられてました。

2014年の西アフリカエボラ出血熱流行
2014年の西アフリカエボラ出血熱流行は、2013年12月頃から、ギニアをはじめとする西アフリカにてエボラ出血熱が流行している事象で、2014年10月15日までのWHOまとめでは、感染疑い例も含め8,997名が感染し、4,493名が死亡(死亡率50)した。
この対策に、世界保健機関(WHO)、アメリカ疾病予防管理センター(CDC)、欧州委員会(EU)、西アフリカ諸国経済共同体(ECOWAS)、国境なき医師団(MSF)、平和部隊、赤十字社(IFRC) などが乗り出し、各種基金や人的支援を行っている。流行は森林隣接地帯が中心であり、この地域の葬儀で死者に触れる習慣が流行を加速させていると国連代理人は述べている。また、コウモリやサルなどの野生動物を食べる習慣がリスクを高めているとの推測もある。
患者は急増し、米国人の感染・死亡と同国医療従事者の感染があり、米途上国支援団体の平和部隊はボランティアの撤退を決め、CDCが渡航自粛勧告を行った。
2014年8月8日、WHOは、西アフリカにおけるエボラ出血熱の流行は「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」であると宣言した。
感染者数、死亡者数ともに過去最悪に達し、西アフリカでの初めての流行、史上初めての首都での流行となった。
(Wikipediaより)

テーマ:アロマテラピー - ジャンル:心と身体

予防
昨日、日本でエボラ出血熱の感染疑惑の男性のニュースが流れましたが、陰性だったそうですね。
潜伏期間もあるめ引き続き検査が行われるそうですが、そのまま陰性だといいですね。

エボラ出血熱の予防についてのWikipediaです。
予防
傷口や粘膜にウイルスが入り込まないよう注意する必要がある。
咳やくしゃみはエボラ出血熱の症状にないため[12]、それらによる感染率は低いと言われているが、別の要因によって咳やくしゃみが起これば、感染する可能性もある。そのため、人ごみをできるだけ避け、他人との直接的接触(握手やハグなど)、1メートル以内への接近、屋内での長時間接触も(リスクが高くないとはいえ)なるべく控えることが望ましい。
手は石鹸を使って洗う必要があるが、無理な場合はアルコール分を60%以上含むハンドジェルも使用可能。
眼鏡やマスク(N95以上が望ましい)、手袋なども予防に使われているが、ウイルスの付着している表面には触らないよう注意が必要となる。
受容体のHSPA5(GRP78)がエボラウイルスの感染に使われると特定されており、HSPA5阻害剤の没食子酸エピガロカテキン(緑茶などに含まれるカテキンの一つ)はエボラ感染予防に効果がある可能性がある。既に緑茶の飲用は、インフルエンザ対策として効果があるとされている。ただし、鼻からの感染は予防できない。
感染者の嘔吐物、血、肉、唾液、粘液、排泄物、汗、涙、母乳、精液などから感染するため[12]、見ず知らずのそれらに気をつける必要がある。また、ウイルスは大抵、湿った地中で生き延びるため、地面に触れないよう注意し、地面に触れたところは消毒する必要がある。
病院や患者宅のトイレの便座に気をつける必要がある。
ニューヨーク市は、初期症状の似るインフルエンザと区別しやすいよう、インフルエンザの予防接種を受けておくことを推奨している。
医療従事者は、アメリカでは、2014年10月20日現在、CDCによって、肌が一切出ないようにすることが推奨されており、液体防護性のガウン、液体防護性のエプロン、首回りを隠すサージカルフード、フルフェイスシールド、防塵マスク、二重手袋、液体防護性の足カバーの組み合わせが推奨されている。
感染者との接触があるなど感染の可能性がある場合は、潜伏期間を過ぎるまで公共交通機関での移動やレストラン、食料品店、映画館などの人の集まる場所への外出を控え、朝夕二回検温して検疫所に報告し、熱や症状の出た場合は地域の医療機関を受診するのではなく、最寄りの保健所に連絡して指示を仰ぐ必要がある。アメリカの一部の州などでは潜伏期間中も隔離措置が行われている。
犬はエボラ出血熱を発症しないものの、エボラウイルスに感染する可能性を否定できないため、患者のペットの犬は、安楽死が行われている。
患者当たりの平均感染率を一人未満に抑えなければ、流行は収束できない。
(Wikipediaより)

テーマ:アロマテラピー - ジャンル:心と身体

マスクその2
エボラ出血熱の感染が世界的に広がってきつつありますね。
船や飛行機であっという間に世界中移動することができる現在では、感染の広がりを食い止めるのは難しそうです。
医療従事者が感染したというニュースもよく目にします。
予防するのって難しいんでしょうか・・・??

そのような状況の中、エボラ出血熱の感染予防のために愛知県の会社がギニアなど3カ国に寄付されたそうです。
そのニュース記事は↓。
エボラ防ぐマスク1万枚 豊橋の製造会社が寄付
エボラ出血熱の院内感染対策にと、愛知県豊橋市のメッシュ製造会社「くればぁ」が、高性能マスク計1万枚をギニアやリベリア、コンゴ民主共和国(旧ザイール)の医療機関などへ寄付することを決めた。
マスクは、エボラウイルスより小さい100ナノ・メートル(ナノは10億分の1)の網目のポリエステル繊維を7層重ね、ウイルスに効果のある消毒剤を固着させた。
もともと、新型ウイルス「マーズ(MERS)コロナウイルス」対策用に開発。9月初めにギニアの政府関係者から問い合わせがあり、今月21日に送ることを決めた。同じ材質の白衣や手袋も製造中で、追加で送る。1枚7980円で販売している。問い合わせは同社。
(読売新聞社さんより)

日本でも入手可能みたいですが、注文殺到で生産が追いつかないそうです。
1枚8000円近いマスクって使い捨てじゃないですよね・・・??

テーマ:アロマテラピー - ジャンル:心と身体


カレンダー

09 | 2014/10 | 11
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

広告

参考書籍

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。