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アロマ日記
日々の生活の中でのアロマテラピーとの繋がりを綴る、アロマブログです。
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サンダルウッドその2
友達用のリラックスブレンドに使った精油のうち、今日はサンダルウッドを紹介したいと思います。
今回も、ハーブと精油の基本事典を参考にさせてもらってます。

サンダルウッド
学名 Santalum album
科名 ビャクダン科
使用部位 木部(心材)
抽出法 水蒸気蒸留法
香りのタイプ エキゾチック系
ノート ベース
主要成分 α-サンタロール、β-サンタロール
主な作用 鎮静、利尿、抗菌
主な適応 興奮、不安、むくみ、感染症
植物について 宗教儀式や瞑想、寺院の建材などに古くから使われてきたサンダルウッド。インドでは「涼を呼ぶ木」と呼ばれ、その香りは、怒りや興奮、ものごとに対する執着を断ち、とらわれの心を解放してくれる。精油は、利尿・抗菌作用のほか、尿道炎や膀胱炎などの泌尿器系の感染症にも使われる。また、肌に潤いを与えることから、美容にも役立つ。ローズとのブレンドが有名。
(参考書籍:ハーブと精油の基本事典)
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ベルガモットその2
この間考えた友達のディフューザー用のリラックスブレンド、使用した精油は
ラベンダー・アングスティフォリア
ベルガモット
サンダルウッド
だったのですが、滴数控えるの忘れました・・・(涙)。
多分、30滴、30滴、10滴だったような??

今日は、リラックスブレンドに使用した精油について、調べてみました。
まずはベルガモットから。
かなり前にも紹介してますが、今回はハーブと精油の基本事典を参考にさせてもらってます。

ベルガモット
学名 Citrus bergmia
科名 ミカン科
使用部位 果皮
抽出法 圧搾法
香りのタイプ 柑橘系
ノート トップ
主要成分 リモネン、酢酸リナリル、リナロール、ベルガプテン
主な作用 緩和、消化器系機能調整、抗菌
主な適応 心身の緊張、消化不良、食欲不振
注意事項 塗布する場合、光毒性に注意すること
植物について 北イタリアの小都市ベルガモの名に由来するベルガモット。ベルガモットの香りはリフレッシュとリラックス、どちらの目的にも使えるのが特徴。ストレスによる食欲不振や消化不良などの症状を改善し、消化器系の機能を調整してくれる。不安や抑うつ、不眠に対してもやさしく包み込み、落ち着きを取り戻す助けをしてくれる。
(参考書籍:ハーブと精油の基本事典)

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酵素その2
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植物療法ネットワークin清里
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