ブログ内検索

カテゴリー

最近の記事

月別アーカイブ

リンク

このブログをリンクに追加する

アロマ日記
日々の生活の中でのアロマテラピーとの繋がりを綴る、アロマブログです。
木琴
今日、運転中にかかってた曲が木琴を使ったものでした。
小学生のころは澄んだ音色の鉄琴の方が好きだった記憶がありますが、大人になった今、改めて聴くと木琴の優しい音色に癒しを感じました。
木琴といえば、木でできてる・・・?何の木???とふと疑問に思ったので調べてみました(笑)。

木琴(もっきん)とは、木製の音板をピアノの鍵盤と同じ順番に並べた打楽器の総称。同様の楽器に金属の音板を用いる鉄琴がある。また、これらの楽器を鍵盤打楽器と呼ぶことがある。いずれも体鳴楽器に分類される。
木琴とは、シロフォンの訳語であろうが、一般にシロフォンにはマリンバが含まれないのに対し、木琴にはこれを含む。日本では一般的に「シロフォン」と表記するが、米語では「ザイロフォン」と発音する。シロフォンとマリンバは似ている楽器だが、シロフォンが倍音構造でチューニングされているのに対し、マリンバは属音構造でチューニングされるという違いがあり、正確に言えばシロフォンとマリンバは別の楽器と見ることもできる。
音板は、チューニングと音色のために、裏面中央部が若干削られている。音板の材質はローズウッド、パドウク・カリンなどが使われている。
(Wikipediaより)

ローズウッド~~~!!!
ローズウッドの木琴って見てみた~~~い。
楽器屋さんに木琴って置いてあるのかな??

ついでに体鳴楽器も・・・。
体鳴楽器
弦やドラムの皮など張ったりするような張力を必要としない発音物質からできているもの。音を出す方法として、「同じ形状の一対を打ち合わせるもの(相互打奏)」、「音源となるものをバチやそれに類するもので打ち鳴らすもの(単打奏)」、「振り鳴らすもの(振奏)」、「こすり付けて鳴らすもの(掻擦奏)」、「はじいて鳴らすもの(摘奏)」、「摩擦して鳴らすもの(擦奏)」がある。ここで「こすり付ける(掻擦奏)」とは棒などで刻み目のついた面をこすることによりカタカタ上下運動させることであり、「摩擦する(擦奏)」とはぴったりと粘着した状態で動かすことにより音を出すことである。
(Wikipediaより)

テーマ:アロマテラピー - ジャンル:心と身体

イモーテルブライトハンドケア
昨日、True Story of Verbenaを紹介するのにロクシタンさんのHPを見ていたら、イモーテルの商品のキャンペーン中みたいです。
特典1はもう終了したのですが、現在特典2の
先着1000名オンライン・ダイレクト限定
イモーテル各製品・およびイモーテル限定キットを含み、税込み8,400円以上購入すると、日本未発売のイモーテルブライトハンドケア(SPF15/PA++)15mlをプレゼント
だそうです。
購入をお考えだった方は、先着1000名なのでお早めに!!

また、イモーテルシリーズのHPに、True Story of Immortellがありましたので、こちらも昨日に引き続き・・・。
True Story of Immortell
・永遠、栄光、美徳を象徴するイモーテル
イモーテルの名前は太陽を意味する「ヘリオス(helios)」と金を意味する「クリソ(chryso)」に由来します。それは永遠、栄光、美徳を象徴します。イモーテルは成長するとその花が乾燥していきますが、鮮やかな黄色の色はあせることなく花もしおれません。
・昔ながらの手法でオイルを抽出
イモーテルの花は、地中海に浮かぶコルシカ島に生息しています。農薬などの影響を受けずに野生で育った花は、6月から7月中旬にかけて収穫されます。花は摘まれた後に、昔ながらの本格的な方法で蒸気蒸留されて、エッセンシャルオイルを抽出していきます。
・太陽とイモーテルの黄色、地中海の鮮やかな青
エッセンシャルオイル以外に蒸気蒸留の際に得られた「フラワーウォーター」は、イモーテル製品の多くに利用されています。エッセンシャルオイルと同じ効能がありながら、濃縮度が低いので刺激も少なく穏やかに作用します。
太陽とイモーテルの花の黄色、そして地中海の鮮やかな青がこの美しい製品のパッケージに表現されています。
(ロクシタンさんイモーテルより)

私はイモーテルよりヘリクリサムっていう方が多いので、たまにヘリクリサムの別名って・・・??って出てこないときがあります(涙)。

テーマ:アロマテラピー - ジャンル:心と身体

True Story of Verbena
今使っている石鹸が、ロクシタンさんのSoap with Verbena leaves(ヴァーベナリーフソープ)です。
葉っぱを模った緑色のかわいい石鹸で、中にバーベナの葉が練りこまれているっぽいです。
濡れると枯れちゃったような灰色の石鹸に変化するのですが、乾いたり使ったりしたら元の緑に戻るので、見ててあきません(笑)。
香りは爽やかなシトラス系で、心も体もリフレッシュできそうな感じです。

ヴァーベナリーフソープは、ロクシタンさんのヴァーベナシリーズの中の商品で、HPにTrue Story of Verbenaとしてヴァーベナについて紹介されていました。
True Story of Verbena
・魔女が恋ぐすりに入れていたと伝えられる「魔法のハーブ」
地中海沿岸で古くから自生し、栽培もされてきたヴァーべナ。魔女が恋の媚薬に入れて、思いを寄せる人の気を引いたという言い伝えから、「恋を呼ぶハーブ」とも呼ばれています。香りはレモンを思わせるようなフレッシュな柑橘系。心と体を涼やかにし、日々のストレスを和らげたいときにピッタリです。
・コルシカ島で有機栽培されたヴァーベナ
コルシカ島はフランス南西岸、地中海に浮かぶ自然あふれる素朴な島です。工場などは殆どなく、空気はきれいで澄みきっており、野生の花や植物が育つには理想の場所です。公害や産業廃棄物もなく、また、化学品、汚染物質、殺虫剤などの影響を受けることのない自生したヴァーべナのエキスを使用しています。
(ロクシタンさんヴァーベナより)

また上記HPには、ヴァーベナシリーズの香調についても図で説明があり、
香調:グリーンシトラス(弾けるように爽やかなときめきの香り)
トップ:オレンジ、レモン
ミドル:ヴァーベナ、プチグレン
ベース:ローズ、ゼラニウム
だそうです。

ちょっと真似してブレンドしてみたくなりました(笑)。

テーマ:アロマテラピー - ジャンル:心と身体

プール
先月の終わりから、スポーツジムで泳ぎを習い始めました。
私は小中高大学の全就学期間中、ほとんどプールに入ったことがないんですよね・・・。
ということで、全く泳げません(涙)。
でも、週1の45分間のレッスンに参加して5回目の先日、クロールで22mまで到達できました。
一生泳げないままと思っていたので、我ながらすごい進歩です(笑笑)。
鼻に水が入ったり、むせたりすると挫折しそうになりますが、もう少し頑張ってみようと思います。

プールといえば、消毒に使われる塩素についてちょこっと調べてみました。
まずは、プールの水質についてWikipediaで・・・。
水質
通常のプールは不特定多数の人間が利用するため、衛生上、水質管理が必要となる。一般的には殺菌・消毒のために塩素剤(次亜塩素酸塩類など)が加えられている。
日本においては、いわゆる1条校のプールにあっては文部科学省が、その他のプールにあっては厚生労働省がそれぞれ衛生基準を示している。このうち厚生労働省の基準では、水素イオン濃度・濁度・過マンガン酸カリウム消費量・残留塩素濃度・大腸菌群の数、の5項目について衛生基準が示されており、また循環ろ過方式等の浄化設備を備えることも必要とされる。ただし、衛生基準を満たしている場合でもプール熱などの伝染病の媒介となりやすいため、病気に罹患している場合や回復した直後などはプールへの入場が禁止されている。
(Wikipediaより)

塩素
性質
塩素原子の電子親和力は非常に大きく、通常イオン化する際は1価の陰イオンとなる。単体(塩素ガス)は、常温常圧では特有の臭いを有する黄緑色の気体。融点-101℃、沸点-34.1℃、比重2.49。非常に反応性が高く、多くの金属や有機物と反応し塩化物を形成する。
強い漂白・殺菌作用をもつため、パルプや衣類の漂白剤や、水道水やプールの殺菌剤として使用される。ただし、気体を扱うのは困難であり、また保存性の点から水酸化ナトリウム水溶液と反応させた次亜塩素酸ナトリウムの形で利用されることが多い。
消毒
塩素は水道水の消毒に使用されており、水道法の規定で、各家庭の蛇口で1リットル当たり0.1 mg以上の濃度を保つように規定されている。一方、有機物と塩素が反応することにより、塩素臭(カルキ臭)が発生するほか発癌性が疑われるトリハロメタンを生成するといわれ、同様に塩素で汚水処理を行うと水路に塩素化有機物が流れ出てしまうのではないかという懸念の声もある。ただし、コレラなどの病気がほとんどの国で駆逐されたのは塩素を含んだ水道水のおかげでもある。近年は水道水の高度処理が進み、塩素臭は以前に比べて弱まっている。
(Wikipediaより)

・・・これでは、よくわからないですね(涙)。

テーマ:アロマテラピー - ジャンル:心と身体

第37回香りの図書館「香りトワ・エ・モア」セミナー
4月27日に行われるフレグランスジャーナル社さん主催の第37回香りの図書館「香りトワ・エ・モア」セミナーは、ニンニクの香りがテーマだそうです。
アロマを勉強してからのニンニクの香りって、ちょっと興味あります(笑)。
締め切りは4月25日必着だそうです。

香りの図書館「香りトワ・エ・モア」セミナー
第37回ニンニクの香りと機能性─肥満・メタボリックシンドロームなどを中心として─
ニンニクやタマネギなどの香味野菜は、食品に独特の風味を与えるのみならず摂取後消化管を経て体内で発揮される様々な機能性が注目されています。これらの機能性を担っている香気成分は、硫黄を含む物質であり、微生物や昆虫などの植物体への侵入、さらには動物による捕食に対する自己防衛手段として、これらの植物が獲得したものと考えられています。私たちの研究グループは、ガーリック(Allium sativum L.)の香気成分の機能性について研究を行ってきました。本セミナーでは、ガーリックの調理や加工による香気成分の生成機構、生成される香気成分の構造、その機能性についてわかりやすく解説いたします。特に生活習慣病やメタボリックシンドロームに対する効果に着目し、抗肥満、脂質代謝改善効果、抗血栓、抗がん作用を中心に、ガーリック由来の香気成分の機能性の概要と作用機構について紹介いたします。
講師:日本大学生物資源科学部教授 関泰一郎先生
1986年日本大学大学院農学研究科博士前期課程修了。同年日本大学農獣医学部助手。1992年東京大学博士(農学)。同年日本大学農獣医学部講師。1994年~96年米国ミシガン大学医学部人類遺伝学科博士研究員。1996年日本大学生物資源科学部講師/2000年同助教授/2007年同准教授/2011年同教授、現在に至る。
(専門領域:栄養科学、分子細胞生物学)
日時:2012年4/27(金)15:00~17:00
会場:香りの図書館閲覧室
受講料:5,000 円(税込)
*香りの図書館会員の方は、4,000円(税込)
(フレグランスジャーナル社さんより(リンク先PDFです))。

テーマ:アロマテラピー - ジャンル:心と身体


カレンダー

02 | 2012/03 | 04
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

緑のgoo

毎日の検索で環境貢献
このパーツから
Powered by

広告

参考書籍