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アロマ日記
日々の生活の中でのアロマテラピーとの繋がりを綴る、アロマブログです。
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ローズウッド
ローズウッドの精油を紹介することになったので、アロマテラピーの教科書―いちばん詳しくて、わかりやすい!で調べてみました。

ローズウッド
科名 クスノキ科
学名 Aniba rosaeodora
主な産地 ブラジル
採油方法 水蒸気蒸留法
採油部位 木部
香りの特徴 わずかにスパイシーで心休まるフローラル・ウッディー調の香り
植物の特徴 別名をボアドローズという。快い香りを持ち、重要な香料原料。非常に成長が遅く、精油が蒸留できるまで約15年かかる。一時期、乱伐によって絶滅が心配されたが、現在はブラジル政府によって計画的に植栽されている。
精油の特徴 精油全体としては、リラックス効果もあるが、ローズウッドに含まれているd-体のリナロールは交感神経を活性化、神経を強壮し、うつ、不安を和らげる作用がある。また、バラに似た柔らかく優しい甘い香りは、心をほっとさせてくれる。精神的、肉体的な疲れを癒し、気持ちを明るくしてくれる。
心に対して 不安、精神疲労、興奮、神経質、うつ状態、ストレス、マタニティケア、食欲不振
体に対して 疲労、風邪、咽頭炎、中耳炎、副鼻腔炎、気管支炎、口内炎、膀胱炎、膣炎、おりもの
肌に対して 失神、皮膚炎、ニキビ、しわ、しみ・そばかす、乾燥、赤ら顔、ヘアケア、傷、妊娠線、スキンケア、まめ、皮膚真菌症
注意事項 基本的な用量・使用法を守る
(参考書籍:アロマテラピーの教科書―いちばん詳しくて、わかりやすい!より)

テーマ:アロマテラピー - ジャンル:心と身体

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