ブログ内検索

カテゴリー

最近の記事

月別アーカイブ

リンク

このブログをリンクに追加する

アロマ日記
日々の生活の中でのアロマテラピーとの繋がりを綴る、アロマブログです。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PARFAIT AMOUR
この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力

ブルームーンその5
この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力

ブルームーンその4
この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力

中国語検定
この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力

スイートバジル
イチゴの後に植えるハーブを・・・、と思って買ってきた種のうち、1年草はスイートバジルだけでした(涙)。
今まで紹介したラベンダー、イタリアンパセリ、ペパーミントは多年草や二年草、まだ紹介してないセージ、チャイブ、クレソンも多年草・・・。
バジル以外はどれもイチゴの後には植えられないです。
また他のハーブの種を探してみます。

スイートバジルの説明は、
スイートバジル
学名 Ocimum basilicum
和名 メボウキ
原産地 インド~中国
まき時 4~6月
はな時 7~10月
収穫期 7~11月
特長 和名をメボウキという、シソ科の一年草で、株全体に高貴な甘い香りがある。草丈は30~60cmで、よく分岐し、夏季、枝先に白~淡紅色の花をつけます。花穂や若葉を肉料理や魚料理、サラダなどに利用します。耐暑性は比較的強く、日当たりのよい所を好みます。
育て方 4~6月に種をバラまきし、本葉2~3枚で株間を15~20cmにします。畑は排水のよい肥沃地で、日当たりのよい所を選びます。6月に入ると急速に生長し、腋芽も伸びてくるので、週1回程度液肥を追肥します。
利用法 収穫は6月中下旬より、15~20cmに伸びた枝葉を摘みとり、夏以降は、花の咲く直前に刈り取って、風通しのよい日陰で乾かして貯蔵します。摘んだところから再び新芽が出るので、冬に枯死するまで、年に3~4回は収穫できます。トマトの匂いによく合うので、イタリア料理には欠かせず、トマトサラダのドレッシング、スパゲティソース、ピザソースなどに用いられます。
(タキイ種苗株式会社さんスイートバジルパッケージより)

テーマ:アロマテラピー - ジャンル:心と身体


カレンダー

02 | 2010/03 | 04
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

広告

参考書籍

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。