ブログ内検索

カテゴリー

最近の記事

月別アーカイブ

リンク

このブログをリンクに追加する

アロマ日記
日々の生活の中でのアロマテラピーとの繋がりを綴る、アロマブログです。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

水虫
この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力

アロマフォース・ジェルその2
この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力

ヒソップその2
Morgengrußに入ってたハーブの中で、今日はヒソップについてハーブスパイス館―Herb & spice bookで調べてみました。

ヒソップ
科名 シソ科
学名 Hyssopus officinalis
和名 ヤナギハッカ
原産地 ヨーロッパ南部~アジア西部
利用部位 全草
収穫時期 株が30cm以上になり、よく枝分かれしてきたら随時摘む
性質 耐寒性、好日性
植物の特徴 昔からキリスト教の聖地に多く見られ、神聖なハーブとして聖書によく出てくる。気管支炎や打ち身などに対する薬効が知られる。抽出される精油は香りがよく、高品質の化粧用香料として商業的に栽培され、オーデコロンにも利用される。
利用法 葉と花を、肉料理や、少量刻んでサラダや豆料理に加える。葉および花のティーは、風邪の初期症状を軽くするとされる。ただし、少量にとどめ、妊娠中の薬用は避ける。
使い方 気管支炎、咳、腹痛、強壮などの場合乾燥させた地上部5gに、熱湯カップ1を注ぎ、10分蒸らせたティー(1回分)を1日3回飲む。外傷、打ち身、やけどには、乾燥させた地上部の浸出油25mlと蜜蝋5gで調製した軟膏を適量、患部に塗る。
(参考書籍:ハーブスパイス館―Herb & spice book)

ブログで初めてヒソップを紹介したのは、ダビンチコードを読んでたときに、ヒソップが出てきたって報告でした(笑)。
精油ですとヒソップ単品ではまだ紹介したことはありませんが、注意の必要な精油で何度か出てきてます。
ハーブも妊婦さんの利用は避けたほうがいいそうなので、お気をつけくださいね。

テーマ:アロマテラピー - ジャンル:心と身体

馨园その4
この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力

ヘリクリサムその2
この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力


カレンダー

01 | 2010/02 | 03
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 - - - - - -

広告

参考書籍

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。