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| アロマ日記 日々の生活の中でのアロマテラピーとの繋がりを綴る、アロマブログです。 |
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| ラブレその6 |
12月4日からほぼ毎日飲みつづけてるラブレですが、まだ量は、すっきり、とまではいかないのが残念なのですが、とりあえず朝の日課として定着してきました。 このまま飲みつづけてるともしかしたら、すっきり〜〜〜ってなれるかもしれませんね。
以前、知り合いの中国人の方に、私が毎朝排泄していないと伝えたら、それは生ゴミをお腹に溜め込んでるようなものですよ、と言われました。 健康でいたくないならそのまま溜め込んでください、って言われ・・・、出さねば!!!って強く思ったものです。
でもお薬で出すのはやっぱり抵抗あるし、ブラックペッパーを毎日使うのも腎臓を過度に刺激しちゃうかもしれないし・・・。 ラブレに頑張ってもらわないと(笑)!!!
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| パチュリー |
化粧水に使ったパチュリーの精油について今日は書きたいと思います。
パチュリーの香りは、よく言うと、スパイシーでエキゾチックな香り、って感じでしょうか? 悪く言うと、仁丹・・・??? 今日、改めて精油のビンを開けて匂ってみたらそんな気がしなくもないかな・・・??なんて思ってしまいました(涙)。
パチュリーは、 学名 Pogostemon patchouli 科名 シソ科 抽出方法 水蒸気蒸留法 抽出部位 葉を乾燥させ、その後発酵させてから蒸留する 植物としての特徴 パチュリーは土地を疲弊させる低木で、土地が肥えてないと生い茂らない 精油の特徴 パチュリーの精油は年とともに質がよくなっていき、いっそう香りが強くなる 治療上の特性 強壮作用、解熱作用、抗うつ作用、催淫作用、細胞成長促進作用、殺真菌作用、殺虫作用、収斂作用、消炎作用、消毒作用、沈静作用、デオドラント作用、瘢痕形成作用、利尿作用 注意事項 少量を用いると鎮静作用を示し、多量を使用すればむしろ刺激作用をあらわす 心に対する働き 無気力を払いのけ、理解力を鋭敏にするように働きかける 心に対して現実にしっかり足をつかせバランスをとるように促す、など 体に対する働き 強力な収斂作用、瘢痕形成作用に基づく結束作用で過度のダイエットによる緩んだ皮膚を引き締めるのに役立つ、など 肌に対する働き 皮膚の細胞の再成長と瘢痕形成とを助ける組織再生剤だといわれている 皮膚の細胞を活性化する若返りの精油として有名、など 参考書籍:アロマテラピーのための84の精油 、アロマセラピーで元気になる!
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| 岩盤浴その2 |
今日は友達と一緒に岩盤浴に行ってきました。 待ち合わせしてお茶をしてから岩盤浴に行ったのですが、車に乗せてもらうとすぐに、パチュリー??って聞いてきてくれました(笑)。 わかってもらえてすごくうれしかったです!!! 昨日、仁丹って言われただけに・・・。
ロビーに、バイブレーションプレートというフィットネス用具があったので、これも体験してきました。 ただ立ってるだけなのですが、すごい振動で全身揺れまくり(笑)。 血行がよくなって、めちゃくちゃかゆくなりました。 でもこれは食べた直後にすると、もしかしたら気持ち悪くなるかも??
今回は会員になって岩盤浴の回数券も買ったので、また行ってこようと思います。
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| 化粧水その7 |
先日作った化粧水をつけて、友達と一緒に車でお出かけしたら・・・、 友達「ねぇねぇ・・・、仁丹食べてるの???」 私「え???食べてないよ・・・」 友達「なんか仁丹くさくない???」 私「え???そっかなぁ??」 友達「もしかしてアロマ??」 私「ん???もしかしてこのにおい???」 と、顔を近づける 友達「あ・・・、これだ・・・」 私「・・・」 ってな会話がありました。
パチュリーとチンキの組み合わせが仁丹なのかなぁ・・・??? ベースノートなパチュリーで、車の中はいつまでも仁丹臭でした・・・。 仁丹って食べたことないよ・・・(涙)。
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| めまいその2 |
出かけようと思ったら、めまいがしてそのまましばらく横になっていたら寝てしまいました・・・(泣)。 起きてからもすっきりしてないので、ラベンダーの精油をティッシュにつけて枕もとに置き、こめかみに少し塗ってみました。
起き上がってもくらくらするのはなくなったみたいですが、まだすっきりしないので、もうしばらく様子をみてみたいと思います。
ペパーミントもティッシュにつけたしてみようかな・・・。
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| アロエ |
アロエ大百科 という本の中で、乾燥アロエの作り方が載ってました。
アロエを使って余ったときなど、ゴミ箱に捨てないで、1〜2mmの輪切りにし、清潔なふきんやキッチンペーパーの上に乗せて風通しのいい場所においておくと、1週間弱で乾燥するそうです。 天気のいい時だともっと早く乾燥するとのこと。 乾燥したアロエは、お風呂やアロエ茶、アロエ酒にして使えるそうなので、一度試してみたい気もします。 乾燥アロエは市販もされてるみたいです。
また、本の中には乾燥したアロエで、アロエオイルを作って基礎化粧品として使っておられる方も紹介されてました。 作り方は、 1.アロエの生葉150gをよく洗い薄切りにする 2.ざるの上などに広げ、天日で1週間ほど乾かす 3.お茶の葉程度に乾燥したら、オリーブオイル(薬局などでオリブ油の名前で売られているもの)100mlに漬け込む 4.1ヶ月ほどおいたら、布でこしてできあがり 冷蔵保存はしなくてもいいそうです。
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| 化粧水その6 |
昨日、化粧水作りました。 今回は、へちま化粧水は使用せずに作ってみました。
レシピは、 ローズチンキ 15ml グリセリン 10ml ウィッチヘーゼルのハイドロゾル(芳香蒸留水) 25ml 精製水 100ml 精油 30滴
使った精油は、パルマローザ15滴、ローズマリー10滴、ゼラニウム2滴、パチュリー2滴、キャロットシード1滴です。
まだパッチテスト中なので、使用感などはわからないのですが、2滴なのに結構パチュリーの香りが気になるかもしれません・・・。
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| 目の腫れ |
アロマセラピー コスメティックス の本の中に、目のケアについて面白い方法が載ってました。
目の疲れをやわらげるために、として 目の疲れやクマには、あお向けになって目を閉じ、以下の方法を行ってみてください、とのことです。 乾燥、痛み:アロエベラジュースを浸したコットン ほてり、痛み:冷やしたきゅうりのスライス 腫れ:ジャガイモのスライス 眼精疲労:使用済みのカモミールのティーバック(できれば有機栽培)、または、ウィッチヘーゼル、カレンデュラ、エルダーフラワーのティーバック をまぶたの上に乗せるみたいです。
目の腫れには、運動が役立つって書いてましたが、そういえば、目が腫れた日に運動するとすごく腫れが引いた覚えがあります。 でも、今度腫れたら薄切りにしたジャガイモのスライスをまぶたに乗せてみようと思います(笑)。
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| 爪のトリートメント |
先日購入した、アロマセラピー コスメティックス の中で、ミルラを使ったネイルケアの作り方が載ってました。
1回分のレシピは、 ホーステイル(スギナ)の浸出液 25ml ラノリン 15g ミルラ(没薬) 10滴 だそうです。
使い方は、 1.ホーステイルの浸出液を入れたボウルに最低5分間、爪を浸す。 2.ラノリンとミルラを混ぜ合わせ、爪によくすり込む。つけすぎた分は落とす。 爪を強くするために、毎日使ってください、とのこと。
ラノリンとは、刈り取った羊毛を洗浄して採取された原料で、皮膚に対する保護効果があり、敏感肌にも使用できるそうです。
浸出液の作り方は、ハーブティーを作る要領で、熱湯1カップにドライハーブ小さじ山盛り一杯を目安で作ります。 手を浸すときは、火傷しないように注意してくださいね。
一回分としては、15gは多いような気がしますが・・・??? あと、ミルラも10滴は多くないかなぁ??って思いますね。
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| センター試験 |
昨日と一昨日はセンター試験でしたね。 もう少し早くに書いておけばよかったような気がしますが、受験勉強する際のお役立ち精油について調べてみました。 お部屋に精油を燻らせて、受験勉強が捗るといいなぁ〜〜って思います。
ローズマリー 脳細胞を活気づけ、頭脳を明晰にして記憶力増進する作用 ユーカリ 頭脳を明晰にし、精神を集中するのを助ける作用 レモン 頭の働きを明晰にしてくれる作用 ペパーミント 頭脳明晰作用 ニアウリ 頭脳を明晰にし、集中力の向上を助ける
調べてみると他にも、記憶力を強化、とか、記憶力増進、記憶力向上、等の作用がある精油もあるのですが、どれも取り扱うのに注意を要するような精油なので、ここで列挙するのは控えさせていただきますね。
参考書籍:アロマテラピーのための84の精油 、アロマテラピー図鑑―オイルとハーブの基本がすべてわかる
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| ラベンダーその5 |
昨日に引き続き、今日も疲れ果ててます・・・(涙)。 今日は、この後何もないので、アロマミストディフューザー にラベンダーを入れて、癒されながら眠りにつきたいと思います・・・。
夏ごろにラベンダーについて自分が書いたブログを見てみると、ラベンダーはすごく好きっていう訳ではないのですが、ってあって、そうだったんだ〜〜〜、なんて思っちゃいました。
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| 疲労困憊 |
今日は朝から一日拘束されて、疲れ果てて帰ってきました。 実は明日もなんです・・・(涙)。 帰ってきてからも、仕上げなくてはいけない提出物があり、いつ寝れるんだろう・・・???と思いながらブログ書いてます。
こんなに疲れてるときには何の精油で癒されようかと、アロマ関係の本を手にとって見てると(先にやらなくちゃいけないことすればいいのに・・・、って感じですが)、アロマトリートメントの写真が載ってて、してもらいたい!!!!って心から思いました。
写真を見ながら、きっと今みたいに疲れてる時にしてもらったら、気持ちよくて寝ちゃうんだろうなぁ〜〜なんて妄想してたのですが、それだと提出物がいつまでたってもできないので、そろそろ現実に戻りたいと思います(泣)。
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| リップクリームその4 |
知り合いのお子さんが、口角が切れて1ヶ月くらい全然治らないということだったので、先日のリップクリームを差し上げたところ、傷口が小さくなってきたそうです。 お渡しして2日ほどなのですが、口角の傷の周りが赤くなっていたのが治まり、切れていた箇所(2,3箇所)も少し傷口が浅くなってきたとのこと。 まだすっぱいものはしみるそうですが、よくなってきて喜んでくださってるそうなのでよかったです(笑)。
ちなみに、差し上げる際には、使った精油の説明、注意事項等をお伝えしてからお渡ししました。 あと、リップクリームは私が使ってたものではなく、新しいものをお渡ししてます(笑)。
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| ペットのアロマケアその2 |
先日アマゾンで注文していた愛しのペットアロマセラピー と、Herbs for Pets ペットのためのハーブ大百科 が届きました。
Herbs for Pets ペットのためのハーブ大百科 は、オールカラーの大型本ですごく重いです。 体重計に乗せてみたら、2.2kgありました(笑)。 64種類のペットのためのハーブガイドとして写真付きで、外観、自生地と分布域、サイクルと開花時期、使用部位、おもな薬効、作用する部位、使用形態、利用法、入手方法、繁殖と収穫、代替と補助、注意について書かれています。 また、補助として利用できるハーブリストとして、45種類のハーブについて、おもな薬効、適用、安全性、注意、禁忌事項が書かれています。 ハーブの本としても役に立つと思いますが、ペットの症状に合わせたハーブの利用法も書かれてて、濃い内容の本だと思いました。
愛しのペットアロマセラピー には、犬、馬などの大型の動物に推奨する精油として52種類がイラスト付きで説明されてました。 この本の、はじめに、に載ってた、薬の歴史という小ばなしが面白かったです。
薬の歴史(作者不明) 「先生、耳が痛いんですが・・・」 紀元前2000年 「では、この植物の根を食べなさい」 紀元前1000年 「その根は、偶像崇拝です」 「この祈りを唱えなさい」 西暦1850年 「その祈りは、迷信です」 「この薬液を飲みなさい」 西暦1940年 「その薬液は、いんちきです」 「この錠剤を飲み込みなさい」 西暦1985年 「その錠剤は、効果がありません」 「この抗生物質を使いなさい」 西暦2000年 「その抗生物質は、副作用があります」 「さぁ、この植物の根を食べなさい」 愛しのペットアロマセラピー 「はじめに」より抜粋
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| 灯油の消臭 |
昨夜、灯油が手について洗っても匂いが取れず、そのうちだんだん頭が痛くなってきたのでどうしよう???と思って、またハンドソープでごしごし洗って、それでもだめで近くにあった消毒用エタノールで拭きとり、その後ボディローションバーを塗って、かすかに匂いが残る程度くらいになったので、手を遠くに置いて寝ました。 手についた灯油の匂いって取れないですね・・・(涙)。
ネットで調べてみたら、灯油が手についたときは、 サラダ油を軽く手にたらしよくなじませた後、石鹸で手を洗う、といいそうです(参考URL:生活の知恵さんの、臭い取りの8番目のところにあります)。
今度また灯油が手についたら、サラダ油を使って試してみたいと思います。 ・・・でも、もうついてほしくないけど・・・(泣)。
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| 練り香水 |
1月13日にブログに書いたボディローションバーのレシピをちょっと変えると練り香水が作れます。 練り香水は、ミツロウをちょっと多くして硬めに作った方が使い勝手が良さそうです。
レシピは、 ミツロウ 5g バター(マンゴーバター、シアバターなど) 2g キャリアオイル(ホホバ、セントジョーンズワート、カレンデュラなど) 5ml 精油 5%濃度以下 です(量はボディローションバーより少なめです)。
私が使った精油は、ジャスミンabs.、サイプレス、イランイラン、ゼラニウム、ローズabs.、シダーウッドです。 お花の香りにしたかったのですが、出来上がりは青っぽい香りが強めになっちゃいました(笑)。 でも、素朴な香りで私は気に入ってます。
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| ヘアスプレーその3 |
友達からヘアスプレー作ってって頼まれたので、トウガラシチンキを使ったヘアスプレーを作ってきました。
レシピは、 トウガラシチンキ 1ml 無水エタノール 9ml 精製水 40ml 精油 10滴 です。
使った精油は、ラベンダー3滴、ローズマリー3滴、ベチバー1滴、乳香(フランキンセンス)1滴、没薬(ミルラ)1滴、イランイラン1滴です。
使い心地は、さっぱりって感じですね。 香りの印象は、ローズマリーのすっきりした中に、イランイランの甘さが控え目に効いてていい香りです(笑)。
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| 化粧水その5 |
そろそろ化粧水がなくなってきたので、また作ろうかと思ってるのですが、今回はいつも使ってるヘチマ化粧水を使うレシピじゃないものに挑戦しようかな??って思ってます。
チンキで使った後のハーブの活用法が載ってた素肌にやさしい手づくり化粧品 の本には、いろいろなものを使って化粧水を作る方法が紹介されてて、この本を参考に作ってみようかと考え中です。
本には、クチナシ、スギナ、サフラン、ミント、ハイビスカス、バラ、ラベンダー、サンショウ、ジャスミン、ハトムギ、黒豆、麦、玄米、大豆、ゴマ、カブの葉、キュウリ、レモン、ニンジン、カボチャの種、シソ、クコ、ビワ、紅花、ウコン、ドクダミ、カモミール、ローズマリー、バジル、タイム、レモンバーム、セージ、杜仲茶、紅茶、柿の葉、コーヒー、甘茶、など、本当にたくさん載ってます。
どれにするか選ぶのも大変そうですよね(笑)。
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| 手足の乾燥 |
今年の冬はなぜか手足の乾燥がすごいです(歳だから・・・???、ってのは考えないことにしよう・・・)。 お風呂上りに、ローションを塗ったり、乳液を塗ったり、クリームを塗ったり、といろいろ試してみたのですがどれもあまり効果なし・・・(泣)。 どうしたものかなぁ???と思ってたときに、秋頃に作ったボディローションバーがあるのを思い出して塗ってみました。 ミツロウをベースに作ってあるもので、使用してないときは固形だけど、使うと体温で溶けるって感じのものです。
レシピは、 ミツロウ 10g マンゴーバーター 5g ホホバオイル 10ml セントジョーンズワートオイル 5ml 精油 6滴
私が使った精油は、カモミールジャーマン0.5滴、パチュリー0.5滴、サンダルウッド1滴、ローズウッド2滴、安息香2滴です(パチュリーとカモミールジャーマンはスポイトで計ってます)。
それぞれの精油について簡単に紹介しますと、 カモミールジャーマンは、肌荒れを改善 パチュリーは、あかぎれ、湿疹の治りを促す サンダルウッドは、切り傷やひび割れを改善 ローズウッドは、皮脂のバランスを整え、老化を防ぐ 安息香は、あかぎれや乾燥肌に潤いを与える といった特徴があります。
作ったときには特に乾燥を意識してた訳ではないのですが、作っておいてよかったです(笑)。
参考文献:アロマテラピー図鑑―オイルとハーブの基本がすべてわかる
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| お友達のブログその2 |
昨日、友達のブログ内でこのブログを紹介してくださったというメールを頂きました。 早速拝見させていただいたら、かわいいトイプードルのビビアンちゃんが紹介してくれてました。 うれしいのと恥ずかしいので、なんだか妙に気持ちが高ぶって落ち着かず、昨日はなかなか眠れませんでした(笑)。
一点訂正(になるのかな??)させて頂きたいのが、私が使ってる材料は全て動物実験をしてない会社の物って箇所です。 VIVIEN ☆ HENRIさんの管理人さんにもメールにてお知らせしたのですが、実際、私が主に使用している精油のメーカーは動物実験はされてないのですが、このブログに出てきてる他のメーカーにつきましては、申し訳ありませんが、動物実験の有無については未確認です。 HP等調べてみたのですが、私には見つけられませんでした。 ごめんなさい。
VIVIEN ☆ HENRIさんの読者様に誤解を与えてしまっては申し訳ないので、その点につきましてお断りさせていただきたいと思います。
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| チンキその3 |
今までローズやヒース(エリカ)、エルダーフラワーなどのチンキを作ってきましたが、ウォッカに漬け終わった後のハーブは捨ててました。 捨てるときにはかなり抵抗感はあったのですが、私にはウォッカ漬けになったハーブを利用する方法は思いつかなかったので、仕方なくゴミ箱行きにしていたのです。
で、先日購入した素肌にやさしい手づくり化粧品 という本を読んでたら、エキスを抽出した後のハーブもしっかり活用しましょう、って書いてあるのを見つけて、すっごく後悔(涙)。 捨てちゃってたハーブたちに、ごめんね〜〜〜!!!って思いました。
この本で紹介されている活用法は、ハーブが濡れているうちはビンに入れて冷蔵庫や靴箱、流しの下や匂いがついてしまった戸棚などに置いておくそうです。 また、お部屋でペットを飼ってる方はお部屋に置いたりとか。 乾燥したら袋に入れて靴の中に入れたり、お風呂に浮かべたりしてもよいでしょう、と書かれてました。
素肌にやさしい手づくり化粧品 の中では、ハーブなどのエキスを抽出するのに、消毒用エタノールを使用されています。 ウォッカの場合は、なんとなくねちゃつきそうな感じがするので、乾かしてからお風呂で使うのがよさそうな気がしますね。
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| ペットのアロマケア |
ペットのアロマケアについて書かれてる書籍はないかなぁってアマゾンで調べてみたら、ありました!!!
愛しのペットアロマセラピー と、Herbs for Pets ペットのためのハーブ大百科 です。 他にも何点かあったのですが、私が興味を持ったのはこの2点でした。 で、早速注文!!!
私も実は愛犬家なのですが、ペットとアロマを結びつけて考えたことってほとんどなかったのです。 ペットにアロマでケアをされてる方がいることは知ってたのですが・・・。 今回、友達のブログを拝見させてもらって、すごくいい機会をいただけたと思ってます。 本が届くのが待ち遠しい限りです(笑)。
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| リップクリームその3 |
先日作ったリップクリームすごくいいです!!! 本当に荒れ荒れだった唇が今は、ぷりんぷりん(笑)。 今回の荒れは本当にひどくて、下唇の真中に最初しこりのようなものができて、その後そこが割れて血がにじんでるようなかさぶたの状態だったのです(原因はわからないのですが・・・)。 痛くなかったので、あまり気にしてなかったのですが、やはり見た目もよくないし、何年か前にも同じようになったときには、皮膚科で診てもらってお薬もらってました。
で、今回、その血がにじんでかさぶたにもなってないような頃から精油を加えたリップクリームを使い始め、今ではすっかり治りました。 治るまでの時間の早さにびっくりです!!!
使用感について補足しますと、最初ぴりぴり感じてたのは、その次からはありませんでした。 あと、香りですが、何度か使ってるうちに、キャロットシードとラベンダーの香りをわずかに感じることができました(笑)。
とりあえず、お試しで作ってみたのですが、これはちょっとやみつきになっちゃいそうです!!!
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| お友達のブログ |
年賀状に、ブログ書いてます、ってコメント(URLは書きませんでした)を書いて送ったら、友達からメールを頂きました。 大学時代、1年ほど一緒に住んでた友達で、今はなかなか会える機会がないのが残念なのですが、とても綺麗で優しい友達です。
その友達が愛犬についてのブログを開設されてるそうで、拝見させて頂いたらめちゃくちゃかわいい2匹のプードルの愛情たっぷりの写真がたくさんあって、見てるだけで癒されました。
アロマも癒されますが、ペットも癒されますよね〜〜〜。 友達のブログは、VIVIEN ☆ HENRIさんです。 すごくかわいいプードルのビビアンちゃんとアンリ君とそのママさんの愛情たっぷり、幸せいっぱいな日常が綴られてます。
ペットにアロマでケアする方法もありますよね。 私はまだ未知の領域なのですが、いろいろ勉強してみるのも楽しそうですね。
と言うわけで、VIVIEN ☆ HENRIさんちのブログリンクさせていただきます。 今後ともよろしくお願いします。
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| カンカンポマンダー |
以前からちょっと気になってたプリマライフのカンカンポマンダー購入しました。 直径4cm×高さ1.5cmくらいの蓋付きの缶の中に素焼きの陶器(かな??)が入ってて、そこに精油を落として香りを楽しむって物です。 月と薔薇と星の3種類があって、缶の蓋にそれぞれの絵があり、中にある丸い陶器の表面にも月と薔薇と星が模られています。 ちなみに、缶の蓋の所にはストーンディフューザーって書いてます。
説明書に、素焼きの部分に精油の色をつけたくない場合は、素焼きの裏の部分に落としてください、ってあったので裏側につけて試したのですが、控えめに香りが漂ってくれてるって感じですね(落とす精油の種類と量によるでしょうが・・・)。 缶の蓋をして鼻を近づけてみたのですが、香りが漏れてるような感じはなかったです。 ポマンダーにつけた香りを消したいときは、蓋をあけたまま2〜3日置いておけばいいそうです。
ちっちゃくてかわいいので車の中や、出かけるときに使い勝手が易そうです。
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| リップクリームその2 |
CARMEXのリップクリームを少し温めてクリーム状にして、精油加えてみました。 ほんの少し温めただけですぐにクリームみたいにとろとろになるので、すごく簡単にできました。
使った精油は、キャロットシードと、先日ファーム富田さんで注文したラベンダーです。
使った感じは、最初ぴりぴりってしたような気がしたのですが、塗り終わった頃には違和感なく使えました。 でも、しばらく様子は見てた方がいいかもしれませんね。
香りは、キャロットシードの香りが強く出るかと思ったのですが、CARMEXの香りの勝ちでした・・・。 CARMEXはかなり独特の甘い香りがするので、見事にキャロットシードもラベンダーも負けちゃいましたです。
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| アロマミストディフューザーその3 |
昨日に引き続き今日も喉が痛いままだったので、アロマミストディフューザー に、レモンとカユプテの精油を入れてみました。
たっぷりのミストとレモンとカユプテの消毒作用で少し楽になったように感じます。 寝てる間も暖房入れっぱなしなので、部屋はかなり乾燥した状態だし、喉にはよくないですよね・・・。 寝る前にもう一度やってみようと思います。
使用した精油についてですが、 レモン 学名 Citrus limon 科名 ミカン科 作用 強壮作用、駆虫作用、解熱作用、健胃作用、殺菌作用、消毒作用、利尿作用など
カユプテ 学名 Melaleuca leucadendron 科名 フトモモ科 作用 去痰作用、駆虫作用、解熱作用、殺虫作用、消毒作用、鎮痙作用、鎮痛作用、発汗作用など
ユーカリも使いたかったのですが、この間使い切っちゃって今手元にないのです・・・(涙)。 また買っておかないと・・・。
参考文献 アロマテラピーのための84の精油
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| のどの痛みその3 |
昨日、はしゃぎすぎたせいか喉が痛いです・・・(涙)。 夜寝てるときに、喉の違和感を感じ、とりあえずドリンク剤と風邪薬を飲んで、枕もとにオレンジとユーカリの精油を置いてまた寝たのですが、だめですねぇ・・・。
精油を置いた方を向いて寝てるときは、喉が渇いてるような感覚はないのですが、逆を向いて寝てるとやっぱり喉が変・・・。 結局朝起きたときには、枕もとに精油はなく(寝相悪すぎ・・・??)、喉は痛いまま声を出しにくい状態でした。
でも、今日も朝から出かけて、友達と会って喉が痛いにもかかわらず、またたくさんお話してきちゃったので、このまま本格的な風邪にならないように注意したいと思います。
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| ドライブ |
今日は、高校のときの先輩と約1年ぶりに会ってきました。 すごく久しぶりなので話もはずみ、楽しかったです(笑)。 朝10時に待ち合わせして、約10時間程、ドライブしたり、食事したりしてきました。 ブログを書いてることや、アロマのことについて延々話した気がします・・・。 つまんなかったかもしれないなぁ・・・、とちょっと反省・・・。 ごめんなさい。
途中、某海外ブランドのコスメ関係のショップも覗いてみたのですが、合成香料の香りにちょっと気分が悪くなってしまいました。 元々合成された香料は苦手だったのですが、精油を使うようになってからは更にその傾向が強くなった気がします。 アロマを始めたときも、香料が苦手だからだめかもしれないなぁ・・・なんて心配してたのですが、精油の香りは大丈夫でしたね。 不思議だなぁ〜〜〜っ思ってたことを思い出しました。
精油の中でも自分の好きな香り、苦手な香りがあると思いますが、アロマは自分が心地よく感じる香りを楽しむことが大事だと思うので、自分の好きな香りに包まれて幸福感を味わうのが一番なんだろうなぁ〜〜〜、なんて思いながら帰ってきました。
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| リップクリーム |
最近、特に唇の荒れがひどいのでリップクリームは手放せないのですが、私の愛用のリップクリームCARMEXに、精油を入れてみることを思いついちゃいました。
年中、エアコン使用の乾燥した環境にいるためか、唇がすぐ荒れるので、いつでもリップクリームを塗れるように、車の中にも常備しています。 で、このリップクリームが夏には車内の温度が高くて溶けてる事がよくあるのです。 それでも、エアコンで車内の温度が涼しくなると元通り固まってくれてます。 その後、使っても肌に異常もないのをふと思い出し、リップクリームを温めてそこに精油入れてもいいんじゃない???って思ったのです(笑)。
あとで作ってみて、どんな感じだったかまた報告しますね。
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| あけましておめでとうございます。 |
今年もアロマに関することを書いていけるよう、頑張りたいと思います。 どうぞよろしくお願いします。
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